書籍で、あなたのブランド力をバージョンアップ

出版の3つのメリット

人生100年時代。中間地点の区切りとして、
これまでの経験やノウハウを本にまとめる方が増えています。

 

こんなふうに思っていませんか?

その思い、出版で叶えましょう!

めでぃあ森の出版物が、
あなたの経験を世に届けます

本は著者の手元から羽ばたき、多くの人にその言葉を届けてくれる
素晴らしいメディアです。
そのちからを、あなたも活用してみませんか?

 

このような方におすすめです 

めでぃあ森から出版された著者の声をお聞きください。

『マンガ&図解でズバリ!わかる相続対策』

『マンガ&図解でズバリ!わかる相続対策』
間 誠 税理士

「相続が発生してから相続税のことを考えるのは遅い」と常々思っていましたので、相続税だけに絞らず、相続全般に対する事前対策に関する本を出版したいと相談しました。「わかりやすさ」を第一に考え、カラーでマンガ入りにしたいと思い、台本について何度も打ち合わせて、これなら!と思えるストーリーができました。税法に関することはよくわかっているはずの自分の知識を再確認することが出来ましたし、それを基に本の構成を構築することが肝要であると痛感しました。

さらに、「見開き完結」というらしいのですが、左右ページで1つのテーマについての説明が完結するという形に仕立てていただきました。おかげさまで、編集者と共に全力で仕上げたこの本は非常に好評で、発行からちょうど3年後に「改訂版」を刊行したところです。全国の書店とAmazonで発売中です。

『生学癒活』

黒木 弘明 医師

各地で講演や研修をしている際に「本は出されていないのですか?」という声を頂いていました。すぐに出版とはいかなかったため、ブログやSNSなどに数年の間、記事を投稿し続け、私なりの発信をしていました。しかし、受信する側の視点に立ってみると、ブログやSNSだけでは届かないものがあることに気づきました。

そこで、Web上に浮いていた記事を、「本」という実在にする作業を、めでぃあ森さんにお願いをしました。細かい打ち合わせ・擦り合わせを通して、日本語の遣い方を始めデザインやフォント、隅々に至るまで妥協のない作業をお引き受け下さいました。まさに本という命を産み出す協働作業でした。文字に息吹を吹き込み、体温のある本にして頂いたお蔭で、読み手の方々に大変喜ばれています。

『カミさんと走った500日』

宮田 固 税理士

発売直後にNHKの取材依頼があり、その後多くの講演依頼、日本自費出版文化賞で入賞など、人生が大きく変化しました。あれから5年以上経ちましたが、今も本が売れています。

信頼できる出版社を探している時に、知人からめでぃあ森さんを紹介していただきました。その時の応対に誠意が感じられ、一生懸命やって頂けるだろうと決めました。原稿はできていたので、読者が読みやすいようにする工夫や誤字や不適切な文がないかのチェック、意が分かりにくいところの指摘、写真選びのアバイス、出版後も書店け書売りみの案内状作成など、々の形無形のサポートがありました。さすがにプロの仕事だと思い、おいしてよかったと思いました。

『はくあい50th 地域とともに』他

岡田 香織 社会医療法人博愛会・広報担当

当院の五十周年誌『はくあい50th 地域とともに』制作以来、社会医療法人博愛会の広報誌やパンフレット制作にも携わってもらっています。
五十周年誌は、記念誌という位置づけだけでなく、当医療法人を紹介するためのツールとして、新入職員や他の医療関係者などにお渡しし、私達についてご理解いただく一助となっています。
めでぃあ森さんには、時に私達以上に思考を巡らし、こちらの意図を汲んだ様々なご提案をしていただいています。代表の森さんは気さくなお人柄で、制作費や内容についての懸念などもざっくばらんに相談でき、編集も佳境に入ってくるともはや同志のような気持ちで作業を進めていることが多々あります。図らずも無理なお願いをしてしまった時でも、レスポンス早くご対応いただけるのですっかりリピーターとなっています。

『私の方丈記』『遠い思い出』など

柴山 均 無職

7年前、妻を亡くして鬱々としていた私を救ってくれたのはエッセイを書くことでした。そして、ある程度まとまって、妻への供養に本にしようかと考えているとき、めでぃあ森の森社長を紹介されました。少し話をするだけで、私の気持ちを察し的確なアドバイスをいただきました。その時、心の琴線に触れるものを感じ、この方なら、きっとうまくいくとお願いすることにしました。
あれから4年、我が家の本としてエッセイ2巻と写真のあるエッセイ2巻(来年早々には3巻)を上梓しました。写真エッセイでは40年前の世界の国々の色あせた写真を復元しようと手を尽くしてくれ、きれいな写真に蘇りました。読んでいただいた方の評判は上々で、エッセイだけでなく、お世辞でも写真はプロ級だと多くの人が評してくれました。たくさんの感想をいただき、出版後2−3ヵ月はそのお礼状の対応に追われたりします。
私という客がわずか5年の間に5冊の著書をめでぃあ森一社に満足してお願いしたという事実を見ていただくだけで、如何に優れた出版社であるか理解いただけると思います。
重ねて申し上げれば、森社長はお客の感情や感覚や好みを見抜いたうえで、細かなところまで気を遣って対応し、客と相談しながら、まとめていただいているのです。如何に良い本を作るかを徹底的に追求されているのです。
一お客として心から感謝しています。

めでぃあ森には、豊富な経験ノウハウがあります。

  • 原稿がなくても、インタビューをうけて著者になれます。
  • 有名出版社で書籍制作をしているスタッフの中から、
    あなたのご著書にふさわしい編集者が担当します。
  • 企画から執筆まで、編集者による丁寧なアドバイスを受けられます。

これまで、200冊以上の出版に関わってきた森恵子とスタッフが、
出版したいあなたを徹底サポートいたします。

本を出版したら、どうなるの?

その他、以下のようなメリットがあります

  • 顧客へ配布することで、信頼性が増します。結果ビジネスが円滑に進みます。
  • 新しい顧客の獲得にとても有効です。
  • あなたの人となりが見えるようになり、ファンが増えます。
  • ネットではアプローチできない層に届けることができます。

編集者がワンストップで、
あなたの出版をお手伝いします。

※なお、ブランディング出版とは、基本は自費出版となります。

出版Q&A

Q. 原稿がなくても出版できるの?

はい、執筆代行が可能です。資料やインタビューをもとにして、ライターが著者に代わって原稿を書くという方法です。ビジネス書の資料は、雑誌などに発表した原稿、セミナーの録音、ブログ記事など。自叙伝の場合は手紙やメモなどですが、資料だけで本はできません。章だてが決まった後、1回2時間のインタビューを6〜8回行って、ライターが原稿を書きます。(執筆代行は別料金です。)


Q.
本をつくるノウハウがないけど、どうしたらいい?

本は出版がゴールではありません。世の中に広めて、あなたのビジネスを加速させるツールです。原稿をそのまま本にするようなことはせず、しっかりとブランディングのお手伝いをします。原稿のアドバイスはもちろん、企画から提案を行います。
めでぃあ森には営業マンがいません。原稿の拝読、企画の相談から執筆、プロモーションまで専任の担当者がワンストップでサポートします。


Q.
編集者とは、何をしてくれる人ですか?

編集者とは現場の責任者、「ディレクター」のことです。旅行では「ツアーコンダクター」、オーケストラでは「指揮者」のような役割を持ちます。具体的には

・章だてや書籍の仕様などを著者と相談し提案する
・ライター、イラストレーター、編集デザイナー、印刷所などとの打ち合わせを指示する
・取材・撮影の立ち会い
・原稿チェック

などを行います。弊社ではイラストや写真は数名の候補の作品をご覧いただき、著者に決めていただくコンペ方式をとっています。候補を選びご提案するといった役割も編集者が行います。


Q.
本を売りたいときは、どうすればいい?

まず、次の3パターンのうち、どれかをお決めください。
A:全国の書店とネット書店で売る
B:アマゾンだけで売る
C:セミナーなどで直販だけする
そのうえで、最適な方法を一緒に考え、サポートいたします。
はじめての出版で、分からないことがあれば、まずはお問い合わせください。あなたの願いやブランディングの方向性に合わせて、最適なご提案をいたします。

出版までの流れ

原稿を書くまで

 

原稿が出来上がってから出版まで

こんな方にオススメです

ご自身の事業をさらに発展させたい人
ご自身の半生を書き残しておきたい人
ご自身の思想やノウハウ、専門や趣味を広く確実に社会に知らせたい人
講演やセミナーを主催している人、主催したい人
※ブランディング出版は基本的に自費出版になりますので、お金をかけずに本を出したい方にはオススメできません。

 あなたも「本の著者」になれる

これまでに書きとめていた言葉や、
まだ世に出ていない想いが実際の「本」となり、
手に取る日の感動を、一緒に味わいませんか?

わたしがあなたの出版をプロデュースします

ブランディングに強い理由

プロフィール

森 恵子( もり・けいこ) 株式会社めでぃあ森代表
1986年に森事務所、2012年に株式会社めでぃあ森を設立。
書籍プロデュースとともに、ライター&エディター養成の「もり塾」を運営。
著書『ハウスワイフはライター志望』(社会思想社)『シネマきもの手帖』(同文書院)『たったひとりの12年』(グループわいふ)『いつか愛した』(めでぃあ森)、共著『本の本音』『小説50』(情報センター)、共同編纂『きものに強くなる』(世界文化社)『物語 講談社の100年』(講談社)等。
その他、プロデュースや編集に携わった書籍は300冊を超える。

2021年
ライター・エディターのための「もり塾」開講

2020年 
著書・短編小説集『いつか愛した』
出版社・編集プロダクションとして数百冊の書籍を世に出す。
そのジャンルは、医療、実用書、ビジネス書、エッセイ等と幅広い 。

2012年
出版社:株式会社めでぃあ森設立

2010年 
著書・評伝『たった一人の12年』
多くの紙媒体で執筆・編集
・「読売ウイークリー」著者インタビュー連載
・講談社100年史(執筆・編集)他

2000年 
著書・評論『シネマきもの手帖』
・家庭画報きものサロン他

1992年 
著書・エッセイ『ハウスワイフはライター志望』

1986年 
森事務所設立
・女性誌、育児誌、教育雑誌、児童書等の編集ライティング


めでぃあ森代表 森恵子から、出版を考えるあなたへのメッセージ

思春期の迷路の中、
私にとっての道しるべは「書籍」でした。

書くプロになりたい! そんな思いが募ってライターになり、
乞われて雑誌編集もはじめ、やがて1冊の本を丸ごと作る面白さに目覚めました。

編集執筆だけでなく、表題や装丁にも関われるのはとても楽しいこと。
「楽しそうに仕事をしますね」と、よく言われます。
その方にとって集大成となる書籍の制作に伴走できることをとても幸せだと思うから、
この仕事をしているのだと思います。

 

 

出版には、たくさんの工程があり、ひとつひとつに長年積み上げられた技が詰まっています。書き手の想いを汲み取り、唯一無二の宝物に仕上げるノウハウは、
経験豊富な出版社だからこそ持っているものです。

お問い合わせをいただきましたら、担当者よりメールにてご返信いたします。
叶えたいこと、進め方、こだわり、価格…気になること、無料の相談にて承ります。

 

あなたの大切な1冊を、めでぃあ森にお任せください。
プロの手で、ブランディングのお手伝いをいたします。

 

本を出すと決めたあなたが、次の著者です。
出版という長年の夢をひとつ叶える年にしませんか?

Copyright © 2020 mediamori All Rights Reserved.